背中ケア– tax –
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足関節から上って首・頭蓋まで「ほね位置」をリセット・整える+腹圧の調整。ほね位置が変われば、関節・筋肉の不快感や強張りが自然と解消されて全身が楽になるヨガ。腹圧を優しく高めて、大切な骨盤内の血流と内臓の位置を整える。
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「張る・動きが悪い・冷える・広がってきた=滞り」は早めにリセット。体が軽くなって、体型を戻しやすくする。背中の辛さがスッキリ、お腹の広がりもスッとしてきます。巡りの改善・呼吸〜自律神経の改善・骨盤内の停滞の改善・生理痛改善・骨盤底筋の動きの改善に。
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全身ポカポカ、熱が末端まで、巡る体に。更年期世代女性・PMS・生理痛などがある方には特に。ムチムチ感が伴う背中のガチガチ・首の詰まり・筋肉の柔軟性低下と、骨盤内の柔軟性にフォーカスしたヨガ。寒くて、だんだん動かなくなってきていたり・沢山食べるようになってきている時には、ぜひ。
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力の使い方・筋肉を動かす方向をしっかり解説。全方向へ筋肉を動かしていきます。体幹〜脚パートの(血流改善)通りがよくなり仙骨・臍周り、足先までポカポカ、そしてスッキリします。お腹やお尻がもたついてきた・そこが分断されているように出て広がる体・背面全体の緊張・足のむくみ・内臓下垂・内腿のたるみからの骨盤底筋や子宮・膀胱の位置に。
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体が冷え切った夜に。前もも・背中・首筋、力がこもり滞る箇所にしっかり響かせるヨガアーサナと、体の落ち着きを取り戻す骨盤の呼吸を合わせて。終わると、全身〜末端までポカポカしてぐっすり眠りやすいです。
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重さを感じる疲れ、関節がガチガチ・ギシギシに硬く感じる体をリセット。その日の疲れはその日にリリース。ぐっすり眠れて、翌朝の体がリフレッシュされます。
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辛さを感じるのは、伸びて固定される筋肉を抱える「背中」。背中の張りは、巡りの滞りの現れ。縮んで固定される筋肉とのバランスを取り戻すワークで、張ってる背中を元から調整→巡る体に。
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胸椎周りの筋肉のほぐし方、上・中・下に分けて丁寧に徹底的にやります。背中の首までくる「辛い・強いこわばり・疲れ・胸椎に弾力のない拘縮感」と息の浅い感覚に。交感神経の緊張・横隔膜〜骨盤底筋の負担・眠りの浅さの解消に。自律神経バランスを整える横隔膜の呼吸と左右の鼻を使った呼吸ワークと共に。
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1日使った体に現れる疲れ・滞り箇所をじっくりリリース&リセットしていく。全身の滞り感、首・背中の疲れ・太ももの張りと股関節詰まりで体が「くの字」状態=腰の疲れ、眠りが浅い・夢を見がち=背中の緊張残りに。腹部の陰圧調整と副交感神経を導く骨盤の呼吸も合わせて。体のぐっすり眠れて翌朝体がスッキリです。
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背骨の間がポッポッポッと広がっていく・背中の筋肉がほぐれていく。お腹もポカポカに。寒冷刺激で硬くなり始める背中の筋肉→交感神経の緊張で筋肉の拘縮が止まっていく。ホルモンバランスのためにも、自由にしておきたい背骨周りのケア。張って硬くなった筋肉を変えていける。
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寒くなると、こわばって痛みを感じ始める背中・肩甲骨・肩・首・うなじ周りの筋肉。骨盤の後ろ・お腹がひんやりにも関係。お腹の中・お尻の中から、筋肉をほぐしていきます。根本的な冷え対策。ポカポカお腹に。体のきついコリハリ・眠りの質の低下・夢を良く見る・体の中にあり続ける冷え感・生理前の股関節・お腹のこわばりに。
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ハリこり取れて体が安らぐ・スッキリする・柔軟性が上がって血行促進。緩む硬いお腹(内臓下垂腹部)は首こりの原因に、足首・ふくらはぎの硬さとハリは背中〜首頭の疲れに。交感神経の緊張につながる身動きできない脊柱も、「骨盤を介した縦ライン」のケアが必要。
