オンラインサロン– archive –
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「疲れていて体が重い・ヤル気が出ない」そんな時でも体を整えておきたいところ・ことへアプローチ。血流・交感神経の緊張・アウターの筋肉の張りコリ・インナーの筋肉のバランス引き上げ・縮んで固まって骨格をずらす股関節筋・内臓の落ち込み・揺れ動くメンタルのバランスに。
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肩甲背神経と肩甲骨につながる4つのルートにアプローチ。肩甲骨の内側・首・肩・頭・目の凝り疲れまでに効く。
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胸椎本来の弾力と動きを取り戻すケア。「僧帽筋・菱形筋」ゾーンをメインに。ストレートネックや同じ姿勢が続いた時、そして負担ストレスで凝る・上部消化器(食道・胃)の状況が現れる。
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筋肉のコリが出やすい「胸腰椎移行部」を楽にしていく。関係する、恥骨周りの硬さへもアプローチ。骨盤内(臓器)の循環と心身のストレスを癒していく。
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腰背部の筋膜にアプローチ。固有感覚神経を刺激するアプローチケア。脳へ「筋肉が楽になる」ことを伝えていく。膣周りや生殖器(子宮)の“神経ゾーン”。背中・腰・仙骨周りの疲れにも最適です。
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(*ケアは約30分!)「腰椎〜仙骨・骨盤」関節の可動性を高めて、膣周りや生殖器(子宮)の“神経ゾーン”にアプローチする背骨ケア。背中・腰・仙骨周りの疲れにも最適です。
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体の奥・関節に近い筋肉にまで感覚を響かせるヨガアーサナ方法。自分の筋肉の繊細な感覚が分かるように。力でやらなければ、自然と深く体が動いていきます。腹圧・骨盤底筋・自律神経に働かせる、深い骨盤の呼吸と共に。
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体の奥から関節・筋肉が広がって気持ち良い。肋骨の開き・位置をケアして正していく。一体化している骨盤と肋骨を分ける。横隔膜と骨盤底が向き合う体に。腰から首までのキツさがほぐれて、深い呼吸に。交感神経の緊張→背中の張り・ホルモンバランスの乱れ、をサポートしていくケア。
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骨盤と骨盤につく体幹の筋肉・骨格を調整。「ガチガチになっている・緩みすぎている」の両方の場所を整えられるコツは、関節の使い方と筋肉の方向性にあります。骨盤内の血液循環・子宮卵巣腸の位置と働きに、そして腰・お尻周りが硬くなる・背中が広がってくる・膣が短くなってきている、などに。
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気温の上がり始めにやっておきたい「暑熱循化」。熱や貯めたエネルギー、そしてストレスを発散!やりづらい・使いるづらい(関節・筋肉・バランスなど)のコツを掴んでポーズが行えるように!
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全身の血流・自律神経バランス・ストレスを軽減させるポイントの筋肉群のケア。足から骨盤、そして背中・頭頂まで整います。結構、硬くなっているのが「抗重力筋」。寝たまま・最小限の力で・ゆっくり、がポイント。
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安定したニュートラルな骨盤ポジションに変わっていく!骨盤の安定に必須の「多裂筋ケア」と、多裂筋の働きを邪魔してしまう「4つの筋肉ケア」。お腹の中・背中の深いところまでスッキリしてきます。湿度が高まる前から始める、骨盤内と下半身の循環力UPケアにも!
