負担がかかっている=硬く太くなりやすい「もも外・腰」、使われにくくて機能が低下している「内もも・恥骨まわり・お尻・腸腰筋」を、丁寧にほぐして使って調整していく。スッキリとリフレッシュできます。
3月23日【ウィメンズケア|ピラティス】動画です。
負担がかかっていたり知らずと使いすぎている筋肉と
そこが働きすぎていたり、意識が行き届かなかったりで、使えていなくて機能低下している
という両極に分かれたものを体に携えていると
体の色々な場所にハリコリが生まれたり
どんどんと体型の崩れが起きたり
自律神経やホルモンの働きが曖昧になってきたりとするのです。
体幹・骨盤を立てて、重力とバランスをとって体を動かすことができていない状況です。
ちょっとずつ体を慣らしているので、普段はそこまで気づかないのですが
これって、ものすごくキツイことなんです。
様々な状況や環境で生活・仕事・育児をしていて
女性の性周期や、関節に合わないことも多いわけですから
これは仕方のないことなんですが
だからこそ、ケアをとっても大切にして
心地良い体環境を取り戻したいですね。
ということで
丁寧に、体を調整していける内容をお届けしました。
とっても、体が楽にポカポカになります☺️
